
2026年10月23日(金)〜25日(日)、J:COM北九州芸術劇場 小劇場で「誰が殺したペッコロタンゼ」が上演されます。
飛ぶ劇場の第49回公演で、作・演出は泊篤志さんです。昼と夜の全5公演から、予定に合う回を選べます。
注目ポイント
- 01
公園から始まる物語
2つの町の間にある公園と、そこに残された遺体から物語が始まります。
- 02
昼夜から選べる5公演
金曜は15:00と19:00、土曜は14:00と18:00、日曜は14:00に開演します。
- 03
終演後のイベントも
23日15:00と24日18:00の回には、アフターイベントがあります。
2つの町の間にある公園が舞台
隣り合うA町とB町。その間を隔てる役割を持つ公園に、遺体が残されています。
この状況を出発点に、舞台の物語が動き出します。
作・演出を手がけるのは泊篤志さんです。日替わりの出演者も登場し、23日は中原彬登さん、24日は脇内圭介さん、25日は太田克宜さんが出演します。
開演時刻とアフターイベントを確認
3日間で計5回の上演があります。平日の昼に出かけたい人にも、週末に観劇したい人にも選択肢があります。
- 10月23日(金)15:00・19:00開演
- 10月24日(土)14:00・18:00開演
- 10月25日(日)14:00開演
- 23日15:00、24日18:00の回は終演後にアフターイベントあり
チケットの予約方法と持ち物
一般前売は3,500円です。学生は2,000円、高校生以下は1,000円で、当日券は各200円増となります。
学生・高校生以下の料金で入場する人は、学生証を忘れずに持参しましょう。
予約は、こりっちチケットで「飛ぶ劇場」を検索します。北九州芸術劇場Q-stationでも、窓口・オンライン・電話で取り扱います。
Q-stationの窓口はリバーウォーク北九州5階です。電話は093-562-8435で、受付は土日祝を除く12:00〜17:00です。
チケットは日時指定・全席自由。未就学児は入場できません。
劇場入口は6階、移動に余裕を
会場はリバーウォーク北九州内にあります。劇場入口は6階なので、館内の移動時間も見込んで向かいましょう。
JR小倉駅南口からは徒歩約15分です。バスは「室町・リバーウォーク前」または「西小倉駅前」で下車できます。
劇場専用の駐車場はありません。車の場合は、リバーウォーク北九州など周辺の駐車場を利用します。
開催概要
- 開催日
- 2026年10月23日(金)〜25日(日)
- 時間
- 23日15:00・19:00
24日14:00・18:00/25日14:00開演 - 会場
- J:COM北九州芸術劇場 小劇場
リバーウォーク北九州内・劇場入口6階 - 料金
- 一般前売3,500円/学生2,000円/高校生以下1,000円
当日券は各200円増 - 主催
- 飛ぶ劇場
- 申込・予約
- こりっちチケット、北九州芸術劇場Q-station
日時指定・全席自由
アクセス
JR小倉駅南口から徒歩約15分。西鉄バス「室町・リバーウォーク前」または「西小倉駅前」下車で、劇場入口は6階です。
よくある質問
Q学生料金で観るときに必要なものは?
学生・高校生以下の料金を利用する場合は、学生証の提示が必要です。
Q小さな子どもも入場できますか?
未就学児は入場できません。
Q席は指定されていますか?
日時指定・全席自由です。観劇する日時を選んで予約します。
3日間に全5公演があり、2回は終演後のアフターイベントも楽しめます。開演時刻とチケットの区分を確認して、小倉での観劇を予定してみてはいかがでしょうか。
※掲載内容は2026年10月17日時点の情報です。最新の情報は公式サイト等でご確認ください。


